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涼子の部屋〜セカンドハラスメント〜

セカンドハラスメント〜罪の意識なき重き罪〜
ホームページhttp://secondhara.ayumu-office.com/ にセクハラ被害と被害を『声』にしたことによるセカンドハラスメント(セクハラの2次被害)のことを書いてきました。

セクハラもパワハラは、被害者の問題ではありません。加害者の問題です。
そして、セカンドハラスメントの概念は、被害者・労働者側の概念ではなく、事業主・社会保険労務士がリスクマネジメントとして持つべき概念であることに気がつきました。

被害者にとっての真の解決は、自分と同じ被害に遭う人が皆無になることです。
終わりはないのです。。。
加害者側が無理に終わりにしようとするから歪が生じるのです。

実務的には事業主側の社会保険労務士として、被害女性として、セカンドハラスメントの概念≒リスクマネジメントを書いていきます。

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DV冤罪
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    今年も残り1ヶ月です。

    2015年は、どんな年でしたか?

    B男さんとB男さんの長男は、B男さんの次男と三男との交流が円滑に行くように祈り、尽力してきた1年だったようです。

    A子が虚偽の『夫の暴力』を主張したとき、B男さんの長男は、中学三年生でした。
    B男さんの次男は、小学6年生でした。
    B男さんの三男は、まだ、小学校に上がっていませんでした。

    B男さんの長男は、高校三年生になります。
    進学する大学も決まったそうです。
    この三年でB男さんの長男は、大きく成長したそうです。

    B男さんは、手元にいる長男の成長を感じると同時に、次男と三男のことがいつも気になっているそうです。

    次男と三男は、A子の手元にいます。
    でも、長男は、手元にいません。
    A子は、長男のことが気にかからないのでしょうか。。。

    虚偽の『夫の暴力』を主張することに何の意味があったのでしょうか。。。

    B男さんの長男は、弟である次男と三男のことに絶えず気にかけている父親と比べ、A子に対しては、嘘をついて父親を陥れようとし、自分(B男さんの長男)を顧みない母親と軽蔑しています。

    DV冤罪は、夫であった被害男性を苦しめるだけではなく、父親と母親の離婚問題で深く傷ついた子どもを更に傷つけることです。

    人と陥れるための『嘘』の『しっぺ返し』は大きいのではないでしょうか。。。

    | - | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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