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涼子の部屋〜セカンドハラスメント〜

セカンドハラスメント〜罪の意識なき重き罪〜
ホームページhttp://secondhara.ayumu-office.com/ にセクハラ被害と被害を『声』にしたことによるセカンドハラスメント(セクハラの2次被害)のことを書いてきました。

セクハラもパワハラは、被害者の問題ではありません。加害者の問題です。
そして、セカンドハラスメントの概念は、被害者・労働者側の概念ではなく、事業主・社会保険労務士がリスクマネジメントとして持つべき概念であることに気がつきました。

被害者にとっての真の解決は、自分と同じ被害に遭う人が皆無になることです。
終わりはないのです。。。
加害者側が無理に終わりにしようとするから歪が生じるのです。

実務的には事業主側の社会保険労務士として、被害女性として、セカンドハラスメントの概念≒リスクマネジメントを書いていきます。

<< 告発は、自分の身を守ること | main | セクハラの被害を声にすることと似ている >>
全ては益となりぬ。。。
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    全ては神様のご計画。。。必然。。。

    嫌なこととか悪いこととは、愚かで未熟な人間が思うだけのこと。その中に神様は学ぶべきものお与えになっています。

    本当に欲しいものは、簡単に手に入れることはできません。

    簡単に手に入るものは、愚かで未熟な人間は大切にしないから。

    本当に欲しいものを手に入れるには、長い時間がかかるだけではなく、多くの努力、挫折、絶望、嘆きなどの辛い体験を経なければなりません。

    でも、神様は、人間が耐えることができるように供えもして下さっています。

     

    『セクハラを皆無にする、セカンドハラスメントをなくす。』

    このことは、中々成就しません。

    でも、セクハラの被害に遭ってしまい、セカンドハラスメントの被害に遭ってしまった辛い経験がなければ、『食えない社会保険労務士』の一人になっていたでしょう。

     

    女性としての尊厳を踏みにじられ、死を望むほどの辛さを味わったことにより、得たものは、神様からの賜物でした。

    仕事を上手くいくことは、シングルマザーの生活には有難いことで娘の学費も不安を持つことがありませんでした。

    娘が社会人となり、親の元を巣だ立たせることができた今は、私が子離れすることです。

    母一人子一人で頑張ってきたのですから非常に難しい課題です。

     

    だから、神様は、『セクハラを皆無にする、セカンドハラスメントをなくす。』という重大な使命をお与えになったのです。

    娘が元気で幸せに日々を送っていればいい。。。

    私にはやらなければならないことがある。。。

    幸せなことです。

     

    『セクハラを皆無にする、セカンドハラスメントをなくす。』という使命を果たす努力をしなければ、この幸せが壊れる。。。

     

    人ができることには限界があります。

    精一杯頑張った後には、祈りしかありません。

    祈りは、キリスト教だけではありません。

    いつも時代も、世界中で『祈り』が行われてきました。

     

    毎日祈っています。

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    セクハラが皆無になりますように、セカンドハラスメントがなくなりますように。。。

    私たちの苦しみに全てを災いの全てを性的異常のI口やその家族、I口のような性的異常の生き物の存在を許す人間たちの上に追いやってください。

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

     

    性的異常のI口のような生き物を根絶するには、『呪い』が必要だと思っています。

    『祈り』と『呪い』の違いは何か。。。

     

    このブログを観てくださる人は、セクハラ被害やセカンドハラスメント問題を真剣に考えている人でしょう。

    今までは、そんな人たちに読んでもらえれば満足でした。

     

    セクハラ被害やセカンドハラスメントに無関心な人たちにも読んで欲しくなりました。

    じゃあ、どうすれば。。。

     

    半年前の出来事。。。それは、きっとセクハラ被害やセカンドハラスメントに無関心な人たちも興味を持ってくれることでしょう。

    神様が与えてくださいました。

     

    少しずつ書いていきます。

     

     

     

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