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涼子の部屋〜セカンドハラスメント〜

セカンドハラスメント〜罪の意識なき重き罪〜
ホームページhttp://secondhara.ayumu-office.com/ にセクハラ被害と被害を『声』にしたことによるセカンドハラスメント(セクハラの2次被害)のことを書いてきました。

セクハラもパワハラは、被害者の問題ではありません。加害者の問題です。
そして、セカンドハラスメントの概念は、被害者・労働者側の概念ではなく、事業主・社会保険労務士がリスクマネジメントとして持つべき概念であることに気がつきました。

被害者にとっての真の解決は、自分と同じ被害に遭う人が皆無になることです。
終わりはないのです。。。
加害者側が無理に終わりにしようとするから歪が生じるのです。

実務的には事業主側の社会保険労務士として、被害女性として、セカンドハラスメントの概念≒リスクマネジメントを書いていきます。

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譲れないもの
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    8月も終わりです。

    まだ、書きたいことを書くことができません。

    その時期は、なかなか訪れません。

    焦りがないと言えば嘘になりますが、聖書の教えにもあるように『時を待ちます。』

     

    『セクハラを皆無にする、セカンドハラスメントをなくす。』ことの成就を願っています。

    成就するために私ができることをする。。。次世代にために。。。譲ることのできないことです。

     

    譲ることができないことは、争いを生みます。

    セクハラがあり続けてよいことはありませんし、セカンドハラスメントが起こり続けることもあってはなりません。

     

    毎日、「私たちの苦しみを全てを災いの全てを貝塚市の民生委員で社会保険労務士だったI口のような性的異常の生き物とその存在を許している家族と擁護する人間達に追いやってください。」と祈っています。

     

    セクハラをしなければよいのです。

    セクハラをするような性的異常の生き物の存在を許さなければよいのです。

     

    この争いは、避けることができないものです。

    聖戦なのでしょう。

     

    避けるべき戦いは、避けなければなりませんが、避けることができない戦いがあります。

     

    『セクハラを皆無にする、セカンドハラスメントをなくす。』ための戦いは、大昔から続いています。

    そして、これかも続くのでしょう。

     

    そう考えると時の流れが緩やかに感じます。

    | - | 23:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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