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涼子の部屋〜セカンドハラスメント〜

セカンドハラスメント〜罪の意識なき重き罪〜
ホームページhttp://secondhara.ayumu-office.com/ にセクハラ被害と被害を『声』にしたことによるセカンドハラスメント(セクハラの2次被害)のことを書いてきました。

セクハラもパワハラは、被害者の問題ではありません。加害者の問題です。
そして、セカンドハラスメントの概念は、被害者・労働者側の概念ではなく、事業主・社会保険労務士がリスクマネジメントとして持つべき概念であることに気がつきました。

被害者にとっての真の解決は、自分と同じ被害に遭う人が皆無になることです。
終わりはないのです。。。
加害者側が無理に終わりにしようとするから歪が生じるのです。

実務的には事業主側の社会保険労務士として、被害女性として、セカンドハラスメントの概念≒リスクマネジメントを書いていきます。

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今年も、もう師走
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    今年も、もう師走です。

     

    仕事もプライベートも充実した1年でしたが、やり残したことがたくさんです。

    そして、考えされることもたくさんありました。

     

    10月の下旬、詐欺メールを開けてしまい、パソコンがウイルス感染してしまいました。

    いつも使っているカードの口座引落案内を装われていたので、習慣的なもので開けてしまいました。

    幸い「おかしい」とすぐ思いパソコンのサポートに連絡を入れたので被害は、パソコンのウイルスチェックとウイルス除去の作業のために、しばらく使えなくなったことで終わりましたが、仕事は、短い期間でも溜まりました。

     

    日々、やらなければならないことは消化するが大切なことが身に沁みました。

     

    このブログに書きたいことがたくさんあるのですが、書けないまま、今年も終わりました。

     

    今年も後2週間ほどなのでバタバタしています。

     

    どんなに忙しくても「私たちの苦しみの全てを災いの全てを貝塚市の民生委員で社会保険労務士だったI口のような性的異常の生き物とその存在を許している家族と擁護する人間達に追いやってください。」というこの祈りだけは、忘れていません。

     

    私の大切な人は、もちろん、私の友達やその家族に不幸な出来事があったとき、「私たちの苦しみの全てを災いの全てを貝塚市の民生委員で社会保険労務士だったI口のような性的異常の生き物とその存在を許している家族と擁護する人間達に追いやってください。」と祈ります。

     

    この世の苦しみに数、災いの数を変えることができないのなら、その苦しみや災いは、貝塚市の民生委員で社会保険労務士だったI口のような性的異常の生き物とその存在を許している家族と擁護する人間達が受けるべきと信じて祈っています。

     

    この祈りをするようになって、私の仕事もプライベートも充実してきています。

    神様が『セクハラを皆無にする、セカンドハラスメントをなくす。』をいつかきっと叶えてくださいます。

     

    今も、多くのセクハラの被害女性が苦しんでいます。

    その苦しみが取り除かれる日がきっと来ます。

     

    一緒に祈ってください。

    | - | 11:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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