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涼子の部屋〜セカンドハラスメント〜

セカンドハラスメント〜罪の意識なき重き罪〜
ホームページhttp://secondhara.ayumu-office.com/ にセクハラ被害と被害を『声』にしたことによるセカンドハラスメント(セクハラの2次被害)のことを書いてきました。

セクハラもパワハラは、被害者の問題ではありません。加害者の問題です。
そして、セカンドハラスメントの概念は、被害者・労働者側の概念ではなく、事業主・社会保険労務士がリスクマネジメントとして持つべき概念であることに気がつきました。

被害者にとっての真の解決は、自分と同じ被害に遭う人が皆無になることです。
終わりはないのです。。。
加害者側が無理に終わりにしようとするから歪が生じるのです。

実務的には事業主側の社会保険労務士として、被害女性として、セカンドハラスメントの概念≒リスクマネジメントを書いていきます。

<< 大切なもの。。。守りたいもの。。。 | main |
ハートネットTVのHPでハラスメントの二次被害に関する体験談や意見の募集
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    ディレクターから連絡がありました。

     

    『次のために』一人でも多くの声を世間に届けることができれば、嬉しいです。

     

    **********************************

    「セカンドハラスメント」(ハラスメントの二次被害)についての悩みや経験談、ご意見を募集します!

    https://www.nhk.or.jp/heart-net/new-voice/8/

    いまやセクハラやパワハラなどに関するニュースがない日がないぐらいハラスメントについての関心が高まっています。
    しかし現実では、被害を受けた人達が、その後周囲からバッシングされたり、協力を得られなかったりするなどの二次被害を受けることが後を絶ちません。

    この二次被害/「セカンドハラスメント」を恐れ 声を上げられない人や、小さな風穴が開くことを願って声をあげたのに、その後二重三重に傷つけられ、トラウマから抜け出せなくなり、声をあげたことを後悔する人もいます。

    辛いことを辛い、やめてほしい、と声を大にして叫ぶことができない社会ってなんでしょうか。
    番組では「セカンドハラスメント」について考えたいと思います。
    ぜひみなさまの悩みや

     

    体験談、疑問、メッセージなどをお寄せください。

    声をあげたけれど、セカンドハラスメントで辛い経験をした、今も続いているという人へ
    ▼どのようなセカンドハラスメントを受けましたか?
    (解雇された、周囲に避けられるようになった、ネットで悪口を拡散されたなど・・)
    ▼もっとも辛いこと(辛かったこと)は何ですか?
    ▼新たなセカンドハラスメントを生まないために必要なことは?

    この問題と向き合っている皆さんへ
    ▼セカンドハラスメントを生まない・拡大させないために取り組んでいることや、成功例があれば教えてください。

    このほか、辛くても声をあげて変わったことなどあなたの「声」をお待ちしています!

    ※投稿フォームに記載されたメールアドレスにご連絡を差し上げる可能性があります。
    必ずご連絡するということではありませんのでご了承ください。

     

    **************************************

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